[別館]球面倶楽部零八式markIISR

東大入試数学中心。解説なので解答としては不十分。出題年度で並ぶようにしている。大人の解法やうまい解法は極めて主観的に決めている。

1997-02-01から1ヶ月間の記事一覧

1997年(平成9年)京都大学前期-数学(理系)[2]

[2] が相異なる素数の積,,であるとき,個の数 () の最大公約数は1であることを示せ。2019.04.15記二項係数が素数 p で割り切れない条件 - 球面倶楽部 零八式 mark II を用いる。である。また、進数の割り算においてに繰り上がりが起きないとしてを選ぶこと…